しまなみ海道3「魂は燃えているか」(65)
2016-06-14


ここでちょっと休憩と荷物の分担替え。
禺画像]

流石にリュックが重くなりすぎていたので、重量配分を変える。おみやげを別途用意してた手提げ袋へ。
袋は自転車の前フレームのところにかけたのだが、これが足にあたって漕ぎにくくなってしまった。さらに、ハンドルを切るとタイヤに擦れてしまう。擦れに強い生地だけど、汚れるし、気をつけなければならない。
お土産を持って帰る袋に関しては、次回までに検討が必要だろう。かごがない自転車を前提に。

多々羅しまなみ公園では、今回は何も買わない。ここでも自分の入った写真を撮る。

この後マリンオアシスはかたまでほぼ一気に走る。
禺画像]

禺画像]
時計は合ってる。

海上の甘崎城跡が見える。
禺画像]
干潮なのか、去年より浜が広く見える。
うん、これはもう少し引いたら歩いて行けるようにもなろう、そんな感じ。

トンビ。海辺には多い。
禺画像]

多々羅大橋を見返す。
禺画像]
島をバックに良い構図。遠いけどね。

防波堤にいるかの絵が描かれている場所があった。
禺画像]
地元の小学生が描いたみたい。

大三島橋まで4.1キロの地点から動画で1分15秒の距離間。
禺画像]
時速10キロで走っているとすると、約200mの大作。匹数は・・・勘弁して(^_^;)。

[しまなみ海道]

コメント(全0件)
コメントをする


記事を書く
powered by ASAHIネット